Downed players feel like bullet sponges sometimes.
byu/DITNB inMarathon
【反応まとめ】
1: 海外プレイヤーさん
ダウンを取るより、その後のトドメの方が長く感じる時がある。
自分が倒れた時は一瞬で終わるのに、相手だけ妙に粘るんだよな。自己蘇生に入ってる相手って、やっぱりその分しぶとくなるのか?
2: 海外プレイヤーさん
自己蘇生を回し始めた相手は、撃ってる間にも少しずつ戻してる。
だから削ってるはずなのに、妙に減りが鈍く感じるんだと思う。
近いなら弾を流し込むより、別の締め方を選ぶことが多い。
3: 海外プレイヤーさん
DBNOに落ちる瞬間とか、起き上がり際で弾が抜けたみたいに感じる場面がある。
フルオートで撃ちっぱなしにすると、余計に無駄撃ち感が出やすい。
4: 海外プレイヤーさん
でも、この硬さ自体は必要な気もする。
ダウンした相手に時間と弾を使うのか、残ってる敵を先に見るのか、その判断が毎回発生するからだ。
安全圏から簡単に確殺できたら、その駆け引きはかなり薄くなる。
5: 海外プレイヤーさん
その考え方は分かるけど、自己蘇生が速すぎる場面だと話が変わる。
押し切れない距離にいると、倒した側なのにこっちが焦って、結局また立たれるんだよな。
あれが続くと、駆け引きというよりただ急かされてる感じになる。
6: 海外プレイヤーさん
結局いちばんまずいのは、遠くから胴撃ちで弾だけ使う形なんだと思う。
頭を抜くか、近ければナイフやフィニッシャーで締めた方が早いって感覚はかなりある。ダウン相手ですら、どう処理するかを選ばされるゲームなんだろうな。