Has anybody else ever found one of these? "Card Fraud" Contraband Trinket.
byu/AidsPeace inMarathon

【反応まとめ】

1: 海外プレイヤーさん
自分はCompilerのクリアランス5の報酬部屋で「Card Fraud」を拾った。
説明は「見つけたデータカードのクレジット価値を増やす」で、売値は10,000。
検索してもこのアイテム名がまったく出てこなくて、どれくらいレアなのか本気で気になる。

2: 海外プレイヤーさん
こういう特殊効果付きの密輸トリンケット自体は、他にもいくつかあるらしい。
ただ、どれくらいの確率で落ちるのかは誰もはっきり分かっていない。

少なくとも、しょっちゅう見るような代物じゃないのは確かだ。

3: 海外プレイヤーさん
特殊トリンケット自体は、かなり早い時期からあったはずだ。
自分が覚えている早い例だと「Durandal Snippet」で、脱出ごとにキーテンプレートを1個くれるやつだった。

要するに、この手の隠し枠は前からあるけど、中身も出現率もまだ出そろっていないんだと思う。

4: 海外プレイヤーさん
倍率が2倍とか3倍程度なら、売値10,000を超えるまでにかなりの枚数のデータカードを持ち帰らないと割に合わない。
それなら売って10,000を確保した方がいい、って感覚も分かる。

効果量が見えないせいで、使うか売るかの判断がかなり難しい。

5: 海外プレイヤーさん
自分は、こういうトリンケットが表で見かけられるようになったのは最近の更新以降だと思っている。
青ユニークが追加されたあたりから、ようやく報告が出始めた印象なんだよな。

検索しても情報が薄いのは、単純に発見例がまだ少ないだけかもしれない。

6: 海外プレイヤーさん
これ、拾っただけでボルト行きになるタイプじゃなくて、そのままロードアウトに残るんだよな。
つまり効果を使いたいなら持ち込んで、生きて脱出しないといけない。

そのリスク込みでも、自分ならたぶん売らない。
10,000クレジットより、こういう変なレア物を走らせてみたい。


7: 海外プレイヤーさん
こういう、まだ誰も正解を知らない隠し要素があるのはかなり好きだ。
どれくらいレアで、何種類あって、倍率がどれだけなのかもまだ分からない。
でも、その曖昧さ込みでMarathonの発掘感がちゃんと生きている。
10,000で売る前に1回は持って出たくなるのも、そのせいだと思う。